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HR Division MEMBER INTERVIEW #09
EMPLOYEE INTERVIEW

【21卒!新卒4人娘】 入社3か月が経った新入社員にお話を聞いてきました。~池端編~

こんにちは。広報の高橋です。 本年度ハイウェルでは2021卒の新卒社員を4名採用しました。 そこで今回は高橋が新卒入社した同期3人にインタビューをしてきました。 トップバッターは"みくたん"こと池端さんです。 ※緊急事態宣言前にインタビューを実施しました。

INTERVIEW PROFILE

HR事業部 
池端 美玖
CARRIER

経歴

  • 東洋大学
  • 株式会社ハイウェル 営業
INFO

自己紹介

■育ち  大阪→埼玉→上海→千葉( ゚Д゚) ■好きなアーティスト  ジャニーズ一筋です! ■仕事の息抜きに食べるお菓子  チョコ!

広報 高橋

就活をする中でハイウェルを最終的に選んだ決め手は何ですか?

池端

"人"ですね。 ハイウェルの面接はとても楽しくて、自分を取り繕う暇もありませんでした(笑) 面接をしてくださった役員・社長の人柄の良さが面接で伝わってきたので、ハイウェルを選びました。

広報 高橋

入社前と入社後でハイウェルのイメージは変化しましたか?

池端

内定後インターンをしていたこともあり、ギャップもありませんでした! また、自分が入社前ハイウェルに対して、特に何もイメージしていなかったのもあるかもしれませんが(笑)

広報 高橋

※入社前に社内の雰囲気を感じたり、仕事内容を少しでも把握するため、内定後希望者はインターン生としてアルバイトができます。

広報 高橋

同期が4名いますが、同期との関係性はどうですか?

池端

同期がいてよかったとすごく思います。 同期は特に自分らしくいることができる存在で、私の癒しです。 もちろん先輩社員も優しくしてくださるので、猫をあまり被ることなくのびのびと過ごさせて頂いているのですが(笑) どうしても同じ部署の同期は比較されることを意識してしまいますが、目標や毎週の振り返りの時に先輩や上長は一人一人を見てくださるので本当にありがたいです。

広報 高橋

今はどのような業務をしていますか? また6月は大活躍でしたね!3か月終えてみて、営業はどうですか?

池端

今はHR部署のSES営業をしています! 業務を簡単に言うと、 "エンジニアの方にお仕事を供給する"+"企業へPJに合った人を供給する" ということを行っておりまして、結果的にwin,winの関係を作る業務です。 3か月終えてみて、自分の実力ではなく、運が味方してくれたなあという感じです。 もちろん運も実力のうちなのはわかっているんですけどね。 最近はなかなか結果にならず、またもがいておりますが(笑) なんとなく自分のやり方を見つけられたらいいなあと思っております。

広報 高橋

業後や休みの日は何してますか?

池端

帰宅してからはテレビの録画みてます。 ジャニーズの録画がどんどん溜まってしまって、消費を頑張っています(笑) 録画みても中々消せないんですよね~困ってます(笑) 休みの日は土日どちらかは友人に会うようにしています。 じゃないと心が死んでしまうんですよね(笑) 家にいることは全く苦じゃないのですが、週休2日になった今、 何もせず家でダラダラ土日を過ごしてしまうと日曜の夜に感じる虚無感がえげつなかったので...。 このご時世じゃなければ飲みに行っていたと思います。

広報 高橋

今後の目標はありますか?

池端

この先どのくらいまでSESの営業をしているかなんて全く想像がつかないですが、人と関わる機会が多いことを利用して、他人との関わり方を身に付けていきたいなあなんて漠然と思っております。 SES以外の領域でも幅を広げるために、斉吉さん(役員)と新卒メンバーで行うroad to aceという研修で自分のキャリアや考え方に刺激を受けています!

広報 高橋

最後にハイウェルのいいところを教えてください!

池端

社長と話す機会があることが本当にすごいなと思います。 新卒の私たちにも目を向けてくださって、直接のフィードバックの機会があるものすごいですよね(笑) 社長の人柄もありとても身近に感じますし、役員の方も身近で親しみやすいです。

広報 高橋

ありがとうございました!

編集後記

今回は池端さんをインタビューしました! 彼女の謙虚に先を見据える姿勢が終始印象的でした。 彼女はクールで頭の回転が速いかつ、すごく思いやりに溢れていおり、いつも同期を気にかけてくれる存在です。 営業では6月に入社3か月目ながら、すばらしいで成績を収めていました。 人を気遣いながら自身の営業成績を着々と上げていく彼女に日々良い刺激を受けています(^^)

INTERVIEWER インタビュワー 高橋 来実 株式会社ハイウェル  広報