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2021年8月11日

【新卒高橋、活躍社員になりたい!】ハイウェル秘密の研修

【新卒高橋、活躍社員になりたい!】ハイウェル秘密の研修

 

 

こんにちは。広報の高橋です。

 

最近はオリンピックのメダルラッシュに感動している日々を過ごしていました(泣)

 

頑張っている選手に刺激を受けて私も頑張ろう!と奮い立って仕事を張り切っています!

 

 

ですが、頑張ろうと思ってはいても、

新人の私はできない壁に当たる毎日でして、

できるようになりたいことがたくさんあるので、

 

何から頑張ればいいのだろう…
どうすれば活躍できるのだろう…
具体的な目標って何だろう…
自分が頑張っていることは方向を間違えていないだろうか…

 

不安になる時や頭を悩ませる時があります。

 

そんな私が何かわからなくなった時に、

 

頭を整理する、新しい視点を取り入れ、勉強する機会となっている

 

ハイウェルの研修の様子を今回はお届けしようと思います!

 

 

 


 

 

 

5月から現在も含め、ハイウェルでは役員×新卒で「road to ace」という研修を行っています。

 

いつか先輩社員みたいに活躍したい…

 

あわよくば追い抜きたい…

 

こっそり熱い思いを持ちながら研修を受けている高橋ですが、全く秘密の研修ではないです(笑)

 

よくある、先輩から教えてもらう形の研修というよりは、役員と共に活躍社員の共通点について、


・どうしてそれがあると活躍できるのだろう
・今の自分はどうだろう


と共に考え、議論する研修が特徴です。

 

 

 

 

 

 


 

 

営業スタイルには個性があり、やり方は十人十色ですが、

 

その活躍する社員の中にもやはり共通点はあり、

 

 

先日は

 

・自分の意見を持つ&言える
・積極的な姿勢(受け身体制の脱却)

 

について議論を交わしました。

 

簡単そうにみえることですが、

「考えることの本質は何か」
「思考と感情は違うのではないか」
「先輩へのホウレンソウの中に自分の考えをきちんと入れていたか」
「その場で考え話を展開するため、思考スピードも大切である」

 

など白熱した議論を交わしました。

 

積極的な姿勢(受け身体制の脱却)については、

「もし受け身な人が社内にいたとき、どうアプローチをするか」
「全体がいい方向へ向かうにはどうしたらいいか」

について、それぞれのやり方・視点での議論を交わしました。

 

 

 

 

 

「road to ace」の良いところは正解がなく、ともに考えることだと研修を受けながら感じます。

 

自身で考えること、相手の意見を聞くことで、新しい視点が取り入れられ、学んだことをアウトプットする自覚が芽生えています。

 

また研修後にもう一度自分の頭の中を整理し、レポートを社内に共有することで社長からの直接のフィードバックの機会があり、モチベーションにもなっています

 

 

【研修中の高橋メモ】

 

 

 

 

以上、今回はハイウェルの研修の様子をお届けしました。

 

今回は「road to ace」を紹介しましたが、私がハイウェルに入って驚いたことは社長役員先輩関係なく、一人一人と向き合ってくれる機会が多いことです。

 

 

千里の道も一歩から….

研修とオリンピックに刺激を受けながら、高橋の活躍社員への奮闘は続きます….!